Hi-Fi な感覚。そして思い出したのが、Dead Poets Society の中で Neil 少年(Robert Sean Leonard)演じる Puck のこの台詞。オリジナルは、もちろん Shakespeare 作“真夏の夜の夢”第五幕。
もし、我らが妖精、お気に召しますねば、
こう考えてはいただけませんでしょうか、
あなた様のひとときのまどろみに
その間にただ見えただけだと。
この仄かでくだらぬ楽しみは、
夢以外ではあり得ますまい。
皆々様、どうぞご叱責なさいますな。
お許しくださいますなら、われらも励み。
正直者のパックなれば、
まぐれ当たりでありましたなら、
さぁ蛇の舌の上へ参りましょう
我らすぐにもお詫びします。
嘘つきパックとお呼びください。
それでは皆様ごきげんよう、
友人のしるし、お手を拝借。
そしてパックの罪滅ぼしをば。
いい加減訳なので、間違ってたら I shall shall restore amends. っつぅことで。
Posted by mizo at February 11, 2004 11:39 PM | トラックバック